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風俗をテーマにブログを書いています。風俗のことを知りたければまずこのサイトを見てください!

風俗で女の子に求めるもの

千葉県栄町には大きな風俗街があります。風俗のなかでもソープランドが多いのですが、栄町はデリヘルの数も結構多いらしいです。栄町のデリヘルが評判が良いというので、仕事休みの日にデリヘルに行ってみることにしました。風俗は好きな方で、月1度くらいのペースで通っています。そして栄町に行く前にいろいろ前調査をしてあるデリヘル店に決めました。そのお店A店は口コミでいつも評判のいいデリヘル店で、カワイイ子が多いとのこと。自分はあまりかわいくなくても、フィーリングが合えばそれで良いという性格で、多くを望まない人間なんです。ですので、風俗はいつも指名なしで、明るくおしゃべり好きな子、というリクエストをしています。性格が良ければきっと楽しめると思うんです。変わってますか?(笑)早速栄町に着いて、そのままホテルに向かい、決めていたデリヘル店へ電話して、女の子の到着を待ちます。15分ほど待つと女の子がやってきました。女の子の顔を見た瞬間、めっちゃかわいい!と思わずドキッとしてしまいました。部屋に招いて少し話をすると、風俗で働いてお金を稼いでいて休学していた大学に戻るんだそうです。めっちゃいい子じゃないですか。風俗嬢というより、イチ人間として応援してあげたくなっちゃいました。と、女の子が「始めますか?」と聞くのでお願いしました。まずは一緒にシャワーを浴びて身体をキレイに洗いました。そしてベッドへ移動します。女の子が上から全身リップを始めます。自分はされるがままずっと感じていました。女の子のテクニックはすごいです。舌使いがとてもエロくて、フェラもとても気持ちいいんです。音を立ててジュボジュボ吸う力もハンパなく気持ちいい。丁寧に、そして乱暴に、バランス良く攻めてきます。自分も攻めたくなり、69の体制になりアソコをペロペロしてあげると軽く喘ぎ声が漏れてきます。その声もとてもセクシーなんです。そのあとは女の子の素股で我慢することなく一気に発射してしまいました。終わったあとはベッドに横になり、少し話をしました。もう一回できそうな時間だったのですが、なんだか話をしたかったのです。性格も良いしカワイイし、彼女のことがもっと知りたい!とりあえず、また彼女に会いに栄町に来るんだろうと思いながら、ホテルを後にしました。


夜明けまで一緒に

いつものようにお気に入りのいるデリヘルで電話をします。その日は忙しかったのか、ラストの案内と言われました。次の日は休みだったので良いかと思い、ラストでお願いして待ちます。時間が来てホテルへと向かい、お気に入りと出会います。何度も指名している子なので、恋人のような感じで入ります。いつものようにプレイを楽しんで時間が来ると、私は今日最後だということを確認し、ご飯に誘いました。彼女もお腹が空いていたのか、すぐにいいよと言ってくれたので、そのまま食事へと行きます。焼肉店へと向かってお腹を満たしたあとは、もし良かったこのままホテルでも行かないかと誘ってみたのです。彼女も私に対して悪い感情は持っていないため、ちょっと悩んでいいよと言ってくれたのです。もちろんそのあとはホテルで楽しみ放題となり、翌朝はちょっと体が疲れていましたが、デリヘル嬢との楽しい時間を朝まで過ごすことができて、本当に嬉しかったですね。

デリヘル店を六本木で経営していたオーナーは雑用係!?

前回は以前六本木でデリヘル店を経営していた経験を元に、良質なデリヘル嬢に定着してもらう心掛けを書きました。書いた内容は、「特定の風俗嬢をえこひいきしないこと」「風俗嬢を怒らないこと」です。今回はその続きを書こうかなと思います。三つ目は「風俗嬢を褒めること」です。怒ってはダメなのに、褒めないといけないなんて理不尽だと思う人もいるでしょう。正直、筆者も六本木で働いていた当時何回もそう思いました。しかし、お店を上手く回すためには、デリヘル嬢にやる気を出して貰わなければいけません。オーナーは、あらゆる手段を使って、風俗嬢にやる気を出させなければいけません。これでは雑用係と変わらないように見えますが、ほとんど変わらないです。オーナーなんて、お店全体を見なければいけない雑用係でしかありません。なんか、愚痴になっちゃいましたね。それでは最後の心掛けです。正直これが一番面倒くさいです。それは「デリヘル嬢同士の関係を良くすること」です。本当にこれは大変でした。六本木のお店の待機所には風俗嬢が複数人待機していることが普通で、何時間も一緒に居るなんて良くあります。ここの空気が悪くなれば、風俗嬢が一気に何人も辞めるなんてザラにあります。先輩に嫌われる、風俗嬢同士で衝突する、他の風俗嬢の悪口を言うなど空気が悪くなる理由はいくらでもあります。オーナーは空気の変化をいち早く察知し、酷くなる前に対処しなければいけません。この対処を間違えると取り返しが効かなくなり、お店の存続の危機になります。これは冗談でなく、筆者が六本木のお店を畳むことになった理由の一つになります。この四つが質の良いデリヘル嬢に長く在籍してもらう心掛けです。これは、六本木だけでなくどの場所でも同じだと思います。そうそういないと思いますが、これからデリヘルを経営しようかなと考えている人は、私が昔六本木のお店で実践していたこの心掛けを試してみてください。